初めてGoogleAdSenseに申請した話

2019-06-30

いきなり結論です(笑)

Google先生が大丈夫だって言ってるんだから、素直に喜べや‼︎

というわけで、この度GoogleAdSenseに合格する事ができたので、それを記事にしたいと思います。

GoogleAdSenseって何?

Google AdSense(グーグルアドセンス)は、Googleの提供しているコンテンツ連動型広告配信サービス。

Wikipediaより引用

GoogleAdSenseから提供された広告をブログに貼り付け、閲覧者がその広告をクリックすることで報酬が得られるシステムになっています。

AdSenseが人気なのは報酬単価の高さで、ブログで収益を上げるならまずGoogleAdSenseに登録すべきと言われてるくらいです。

なので、私もGoogleAdSenseに登録してみようと挑戦することにしました。

正直自身なかった

GoogleAdSenseに申請する際に、事前情報として色んなブログでアドセンス合格記事を読みあさりました。

  • 毎日記事は書いた方がいい。
  • パクリ厳禁
  • プライバシーポリシーは必須

などなど。。。

九三
九三
なんか、何を信じればいいのかわからない…(泣)

成功談読んでも、みんな言っていることがバラバラで、何が正しいのかわかりませんでした

九三
九三
どうすればいいんだろう…?

色々悩んだ挙句、ある結論にたどり着きます。

九三
九三
そうだ!
Google先生に聞けばいいんだ‼︎

それは極論、「AdSenseに申し込みして、結果を見る」ことです。

うじうじ悩んでいないで、とりあえず申し込んでみる。
合格すれば万々歳だし、不合格なら向こうが理由を教えてくれる。

それくらいの軽い気持ちでAdSenseに申請してみました。

GoogleAdSenseに申請後…。

GoogleAdSenseに申請したのは、6月23日の夕方ごろ。

そして、翌日の朝に

まさかの合格メールが届いてました。

九三
九三
…ってなんでじゃ〜Σ(゚д゚lll)

その時の私は、めっちゃ動揺してました!
一発合格なんてありえないと思っていたので‼︎

その日はめっちゃ動揺しまくっていて、全く仕事になりませんでした(笑)

冷静になってわかった、合格した理由

動揺していましたが、時間が経つにつれ冷静さを取り戻してきました(笑)

冷静になって、自分がなぜ合格できたのかを自分なりに分析しました。

独自ドメインだった。

これはAdSense合格体験記でも書かれていたことなので、間違いないですね(笑)
無料ブログでも独自ドメインを適応させれば、審査対象になるようですが、基本はカスタマイズ性が高いWordPressでやった方がいいですね。

申請当時は、5記事でした。

AdSenseに申請するときに、「記事数が少なければ少ないほど、合否メールが早くくる。」と様々な合格体験記に書かれていたので、これは真実だということです。

ただ、毎日更新する必要はないみたいです。

私の場合、「5月で3記事、6月で2記事」というめっちゃスローペース更新の状態で申請して合格したから間違いないです(笑)

ちなみに、リライト全くしていないです。

余計なリンクは消すようにしてた。

記事内でのリンクはもちろん、Google検索で「site:自身のURL」でやってて、明らかに「?」な リンクは、GoogleSearchConsole経由で削除するようにしていました。

合格体験記でも「リンク切れしたページがGoogle上に存在すると審査が通らない」とあったので、これも間違いないと思います。

アフィリエイトのリンクは外す必要なない。

私はA8.netにアフィリエイト登録していました。
合格体験記の中で、「他社のアフィリリンクが貼られていると合格しにくいから、あえて外してから申請した。」という記事を見かけましたが、そんなことなかったです(笑)

念のためバナーリンクは外しましたが、テキストリンクは外さずに申請して合格したので、わざわざ外して申請する必要は無いと思います。

記事の内容が「公序良俗」に反していない。

これはGoogleでも出していたコンテンツのポリシー違反に反していないことです。
詳細は、下記リンクから参照していただければと思いますが、少なくとも「読み手が不快に思う」書き方はしないように心がけていました。

最後に申請するかで悩んでいる人へ

様々な合格体験記読んで、「大丈夫だろうか?」と躊躇してる人も多いと思います。
ですが、私のガッタガタなブログでも合格できたし、何より不合格になってもGoogle先生が「不合格になった理由」を教えてくれるから大丈夫です。

皆様のブログライフに少しでも役立ちますように。